"取引"ではなく"共創"へ
人と技術の融合で、介護の未来を創る。
K-ワンと共に、新しい福祉・食・地域の未来を築きませんか?

人と技術の融合で、
介護の未来を創る
株式会社K-ワンは、「人と技術の融合」を軸に、介護給食・福祉サービス・地域連携ソリューションを展開しています。
私たちが掲げる「イノベーションの9つの原則」は、単なる行動指針ではなく、企業としての羅針盤です。"個人の成長と組織の発展を一体化させる"という理念のもと、すべての社員が自ら考え、挑戦し、革新的な成果を追求する文化を築いてきました。
社会の高齢化が進む中、介護給食事業は「食の安全」と「人の尊厳」を支える重要な社会インフラです。K-ワンは、現場の効率化や品質向上にAI・デジタル技術を取り入れ、調理・配送・栄養管理・データ連携をワンストップで支える体制を構築しています。
私たちは、単なる「給食提供企業」ではなく、地域包括ケアを食から支えるパートナー企業として成長を続けます。この仕組みを全国に広げ、高齢者施設・医療機関・行政・民間事業者との共創によって、「人が安心して生きられる地域モデル」を実現することが目標です。
K-ワンのパートナーシップは、"取引"ではなく"共創"です。理念を共有し、互いの強みを活かし合うことで、新しい福祉・食・地域の未来を築けると信じています。
これからも、社会に必要とされ、信頼される企業であり続けるために――K-ワンは挑戦を止めません。
株式会社K-ワン
代表取締役社長 小山 正道
こんな課題、ありませんか?
単独での事業展開には限界があります
事業拡大の限界
単独での事業展開には限界があり、新しい市場への参入や事業領域の拡大が困難になっている。
リソースの不足
技術、人材、ノウハウなど、自社だけでは不足しているリソースがあり、競争力の維持が課題となっている。
イノベーションの停滞
既存の枠組みの中では新しいアイデアが生まれにくく、業界全体のイノベーションが停滞している。
地域連携の難しさ
地域包括ケアの実現には多様な事業者との連携が不可欠だが、その仕組み作りが困難である。
4つの共創パートナーシップ
互いの強みを活かし合い、新しい価値を創造します
給食事業パートナー
介護施設向け給食事業の共同展開。K-ワンのノウハウと貴社の地域ネットワークを融合させ、新しい市場を開拓します。
提供価値
- K-ワンの給食ノウハウの提供
- 共同での営業活動
- 食材仕入れルートの共有
- 品質管理システムの導入支援
技術・システムパートナー
AI・デジタル技術を活用した介護業界のDX推進。調理・配送・栄養管理・データ連携をワンストップで支える体制を共創します。
提供価値
- ADL情報管理システムの共同開発
- AIを活用した業務効率化
- データ連携基盤の構築
- デジタル技術の実証実験
地域包括ケアパートナー
高齢者施設・医療機関・行政・民間事業者との共創により、「人が安心して生きられる地域モデル」を実現します。
提供価値
- 地域連携ネットワークの構築
- 訪問介護・薬局事業との連携
- 行政との協働プロジェクト
- 地域包括ケアモデルの実証
新規事業パートナー
介護・福祉領域における新規事業の共同開発。互いの強みを活かし合い、社会課題を解決する新しいビジネスを創出します。
提供価値
- 新規事業の共同企画・開発
- 市場調査・実証実験の実施
- 資金調達の協力
- 事業化までの伴走支援
K-ワンの経営ビジョン
地域包括ケアを食から支えるパートナー企業へ
全国展開
介護給食事業を全国に展開し、どの地域でも質の高いサービスを提供できる体制を構築します。
多様な連携
高齢者施設・医療機関・行政・民間事業者との共創により、地域包括ケアモデルを実現します。
技術革新
AI・デジタル技術を活用し、介護業界のDXを推進。業務効率化と品質向上を両立させます。
「人が安心して生きられる地域モデル」を実現し、
社会に必要とされ、信頼される企業であり続けます。
イノベーションの9つの原則
K-ワンの企業文化を支える羅針盤
イノベーションのアイデアはどこからでも生まれる
ユーザーにフォーカスせよ
10%ではなく10倍大きく考えよう
データに基づき決定せよ
製品をローンチし、改善を繰り返せ
社員には20%の自由時間を与えよう
オープンであれ
小さくスタートし、賢く失敗せよ
重要なミッションを持て
パートナーシップの流れ
まずはお気軽にご相談ください
お問い合わせ
フォームまたはお電話でお気軽にご連絡ください。24時間以内にご返信いたします。
初回面談
貴社の事業内容や課題をヒアリングし、K-ワンとの共創の可能性を探ります。
提案・協議
具体的な共創プランを提案し、互いの強みを活かした事業計画を策定します。
契約・開始
パートナーシップ契約を締結し、共創プロジェクトをスタートします。
共創パートナーに関するお問い合わせ
K-ワンとの共創にご興味をお持ちの企業様、
まずはお気軽にご相談ください。
